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協同組合 八戸流通センターについて

ごあいさつ

協同組合八戸流通センター
代表理事 野里稗苗

当流通センターは東北縦貫自動車道八戸線の終点に位置し、八戸ニュータウンの一角に新都市開発事業に伴い、平成2年から建設に着手、平成6年度に43社全企業の施設が完成いたしました。これにより当センターが北奥羽の物流の拠点として地域産業経済に貢献出来るものと自負いたしております。

この機会に異業種企業の潤いと働きがいのある各社の内容と組合の共同施設や共同事業等を紹介するホームページを開設することになりました。

どうかこのホームページが様々な形で活用されることを心から期待いたします。

八戸流通センター概要

名称
協同組合 八戸流通センター
所在地
八戸市北白山台2丁目4-7
TEL:0178-27-9700 / FAX:0178-27-5833
設立年月日
昭和61年9月27日
代表者氏名
(株)協和医療器 代表取締役 野里稗苗
組合員数
46社(準組合員6社含む)
センター内従業員
約1,000名
センター面積
総面積 207,103m²
共同施設
組合会館721m²(敷地2,810m²)
事務室・会議室・資料室・倉庫・かいかん食堂・福利厚生室、その他
共同駐車場(9,549m²)- 4カ所、収容台数300台 ふれあい広場(3,306m²)- 多目的広場・運動小公園
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共同事業
会館利用・共同施設利用事業・金融事業・共同警備事業・共同購買事業(印紙・切手・タバコ等)・高速道路料金別納事業
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センターへのアクセス

八戸市は、昭和39年、新産業都市の指定を受けて以来急速な工業集積をみて東北有数の工業都市として、また我が国有数の水揚げを誇る水産都市として発展し、人口24万5千人の北奥羽の中心都市に発展してきましたが、反面、都市機能の遅れが指適されてきました。

このことから、八戸市では、東北縦貫自動車道八戸線開通(平成元年)を契機として、北奥羽地域の中心都市にふさわしい都市形成を図るため、地域振興整備公団による八戸新都市(通称八戸ニュータウン)開発整備事業計画を昭和51年に策定しました。

この計画は、良好な住宅団地と東北縦貫自動車道八戸線と関連させた流通団地を建設しようとするもので、事業主体として(協)八戸流通基地(設立時名称)が設立され、中小企業高度化資金を利用した店舗等集団化計画が実施されることになりました。

八戸流通センターは東北縦貫自動車道八戸線の八戸インターチェンジに隣接した卸売業を主体に運送業他の業種も参画した複合型団地としての性格を持っています。

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